信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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放射性物質拡散予想図と測定結果

 放射性物質 拡散予想図&測定結果  
  拡散予想 =スイス Meteomedia社 ・ 測定 = 国内 自治体 等

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11月 9日(水)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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11月10日(木)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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11月11日(金)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。 
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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図では気象庁の月ごとの風向きを参考に、原発から直接、放射性物質で襲われる場所を示しています。おおよそ300キロ程度に飛びますし、山があるとそこで遮られます。図の矢印はそれを示しています。(武田教授:全国原発危険地帯マップ)
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★原発構内測定データ
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★各地測定データ
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by hansaki460 | 2011-11-09 12:42 | Comments(4)

放射性物質拡散予想図と測定結果

 放射性物質 拡散予想図&測定結果  
  拡散予想 =スイス Meteomedia社 ・ 測定 = 国内 自治体 等

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福島2号機の核爆発
東電のサボりだが大丈夫  【 11月2日 武田教授の分析 】

福島2号機にホウ酸を投入したと発表された。
これは核爆発を防ぐためのものだが、現在までのデータから言うと大爆発が起こる可能性は無いではないが、かなり低い。
福島原発事故の直後は、燃料集合体がまだ形をなしていたのでホウ素の注入は危険信号だったが、すでに燃料は破壊されている。

東電が詳細なデータ(原子炉の温度や圧力、水の投入量や放射線の状態)を出せば専門家が判断できるが、出さないばかりかウソを繰り返しているので、その中から本当の情報だけを取り出すのが難しいが、すでに2号機の燃料は細かくなって原子炉か格納容器の下に落ちていると考えられる。

冷やすために水を投入しているので(水は核爆発を誘発する)、本来は水を投入しない方が良いのだが、核爆発の可能性を作っている。
しかし、全体状況からいって避難する必要はないと思われる。
東京、神奈川以北から宮城まで、風向きに注意をすること、インフルエンザ用のマスク、それに2,3本のペットボトルを用意する必要はある。
http://takedanet.com/2011/11/post_6fed.html

          ◇

1,3号機も小規模臨界の可能性

福島第1原発2号機で核分裂が生じ一部で小規模な臨界が起きた可能性がある問題で、東京電力は2日、2号機格納容器から吸い出した気体を再分析し、臨界があったかどうかを確かめる作業を進めた。
東電は「1、3号機についても同様のことが起きている可能性がある」としており、早期に燃料の状態を把握する必要がある。
また政府、東電が年内に目指している「冷温停止」状態の達成について、専門家からは危ぶむ声が出ている。
東電によると、2号機に設置した格納容器内から気体を吸い出し浄化する装置で、1日に採取した気体に放射性キセノン133、135が含まれていることを示す兆候があった。
http://www.47news.jp/CN/201111/CN2011110201000498.html



11月 2日(水)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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11月 3日(木)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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11月 4日(金)
 ↓ 左側の(JST)が日本時間。
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◆ ⇧ 左側の(JST)が日本時間。 風向の高さは、10mです。
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★再びマグニチュード9の地震が発生する確率が高くなってきました
現在も東北地方をはじめ日本中が地震活動が大変高い状態ですから 強い地震に備えることは大変重要です. ↓ データの最後をご覧下さい



★原発構内測定データ
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★各地測定データ
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再びマグニチュード9の地震が発生する確率が高くなってきました

(北海道大学 地震火山研究観測センターの森谷武男氏のページより引用)
http://nanako.sci.hokudai.ac.jp/~moriya/M99.htm

VHF電磁波の地震エコー観測からふたたびM9地震が発生する可能性が高まっていることをお知らせします.
2011年3月11日の 東北地方太平洋沖地震の前に8か月ほどさかのぼる2010年6月27日からえりも観測点において89.9MHzのチャンネルに地震エコーが観測 され始めました.
この周波数は北海道東部中標津局の周波数ですが他の複数の観測点における監視から中標津局からの地震 エコーではないことが確認されました.
同じ周波数の局は葛巻,種市,輪島,神戸などにありますが地震エコーの振幅が小さく (-100~-110dBから3-4dB上昇する)音声信号にならないのでどの局からかは不明ですが,おそらく東北地方の葛巻と種市の 可能性が強いと考えられます.
この地震エコーは8ヶ月続き,2011年1月には弱くなりついに3月07日のM7.3の前震が発生後M9.0が発生しました.
M7.3が前震 であることは,これに続く余震群のb値が0.5程度で極端に小さいことで判りました.しかし確認作業中にM9は発生しました.
地震エコーの総継続時間は20万分を越えてM8以上の可能性がありました.
図は2010年01月01日からの地震エコーの日別継続 時間です.
横軸は2010年01月01日からの月日,縦軸は1日毎の地震エコーの継続時間(分)です.
M9.0の発生後,地震エコーの活動は弱かったのですが,いわきの地震M7.0が発生したころから再び活性化し始めました.
そして現在まで昨年後半に観測された状況と良く似た経過をたどっています.
地震エコーの総継続時間は16万分に到達しました.
もしもこのまま3月11日の地震の前と同じ経過をたどるとすれば,再びM9クラスの地震が発生すると推定されます.
震央は東北地方南部沖から関東地方沖の日本海溝南部付近であろうと考えられます.
震源メカニズムが正断層である場合には 海底地殻上下変動が大きいので津波の振幅が大きく巨大津波になる可能性も考えられます.
発生時期は12月から2012年01月にかけてと考えられますが,地震エコーの衰弱からだけではピンポイントでの予想は難しいと思われます.
前震の発生や地震をトリガーする自然現象,つまり磁気嵐や地球潮汐の観測などを監視していくことも重要です.  
これからもVHF地震エコーの観測を欠測しないように継続していき,できるだけ頻繁に更新していくつもりです.
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引用以上

Twitterでのリンクは拒否されていますから、HPの消去もあるかも知れません。^^

by hansaki460 | 2011-11-02 09:42 | Comments(7)