信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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まぼろしの
吾道之宮


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実用されていた神代文字

【実用されていた神代文字】
 肥後大津町 伊勢屋所蔵 土器字

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by hansaki460 | 2017-10-22 10:17 | 神代文字 | Comments(0)

現代に生きている「神代文字」

荒神山神社
滋賀県彦根市清崎町1931


【御祭神】
 火産霊神  ほむすびのかみ
 奥津日子神 おきつひこのかみ
 奥津比売神 おきつひめのかみ
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【お神札】
  おきつひこのみこと
 ほきつひのおほかみ
  おきつひめのみこと

(奥津は、カマドの下の燃え残りをオキまたはオキ火ということから生れたと思われます)

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by hansaki460 | 2017-10-13 11:30 | 神代文字 | Comments(0)

阿夫利神社『ペトログリフ石(線刻岩)』を新たに解読した。

【 新 解読 】

いわゆる阿夫利神社の『ペトログリフ石(線刻岩)』とされているものは、水神の御神体ではなかろうか?

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阿夫利神社の御祭神は、大山祗大神、高おかみ神(水神)、大雷神
大山は、またの名を「あふり山 (雨降山)」という。
あふりの名は、常に雲や霧を生じ、雨を降らすことからこの名が起こったといわれる。

雨降山の別名は、ヤマトタケが矢倉岳に上り、白橿の太刀をハラミ山の御神体として火水の清祓いを宣り、コノシロ池の竜が雨を降らせて、相模の小野の城の火を消したことに因むものと思われる。



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by hansaki460 | 2017-10-07 18:52 | 神代文字 | Comments(0)