信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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まぼろしの
吾道之宮


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犬のこころ はじめてのバイバイ

e0171497_134136.jpg犬のカウンセラーらが ある時、難病の子供をかかえる家族 50組を 温泉に招待して、子供たちには 犬たちとのふれ合いを 楽しんでもらい、親御さんたちには、しばしの憩いと安らぎを味わってもらおうという趣旨の イベントを開催しました。

親御さんたちが 温泉を楽しんでいる間、子供たち50人には 50頭の犬たちとのふれ合いが 始まりました。

子供たちは 難病の子ばかりなので、言葉も充分に発することが出来なかったり、身体を満足に動かすことさえ出来なかったりと、さまざまな子が いたそうです。

それでも皆、この新鮮な出会いを 喜んでいたそうです。
その中で一人だけ、犬とのふれ合いから離され、無表情なままの子がいました。
その子は 重い自閉症で、笑いもしないし、泣きもしない。

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by hansaki460 | 2013-06-18 00:35 | 一般 | Comments(0)

父と子の話

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父と子の話


CSで、“ALWAYS 三丁目の夕日 を、何回も放映している。

何回見てもいい。
赤の他人の 父と子が、道の真ん中で抱き合う話が、泣かせる。
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森繁久彌氏の エッセイに、『 父と子 』 と言うはなしがあります。

森繁氏の友人の F 氏から、
「中学生の坊主が どうにも手のつけようがない。 家内も私も サジを投げた。 一度 説教してもらえないか?」
と、頼まれた というのだ。

森繁さんは せっかくの話だったが、辞退をして、話は話のままで終わったと言う。

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by hansaki460 | 2013-06-07 20:07 | 一般 | Comments(4)