信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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まぼろしの
吾道之宮


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古代文字の真実[1]”ひふみ歌を読む”

古代文字の真実[1]”ひふみ歌を読む”

日文(ひふみ)唄の意味を知ろう

ひふみよ いむなや こともちろ
一二三四 五六七八 九十百千万


らね しき るゆゐ
蘭根 敷き 縷結い


つわぬ そを た はくめ
強 ぬ  襲を 多  育 め


かうお えにさり
交う悪 穢に去り


へての ますあせ
辺天の  枡 畦


ゑ ほれ け
ゑ 掘れ け


いかがですか? 目から鱗が落ちましたか?

いろんなことが読み取れますが、それはまたの機会に!
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by hansaki460 | 2009-02-17 00:33 | 神代文字 | Comments(1)
Commented by ケメ at 2012-12-30 15:41 x
ひふみ歌の読み方を探して、辿り着いてしまいました。
いつもお世話になります。
何処で区切るのか、諸説ありましたが、
こんな漢字は初めてみました。
ブログに転載させて頂いてよろしいでしょうか?
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