信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
e0171497_18581696.jpg


HP
まぼろしの
吾道之宮


e0171497_1725895.jpg

   発売中



 今日も 応援クリック
 ありがとうございます

   にほんブログ村 歴史ブログ 日本史へ
   にほんブログ村 





ブログパーツ
以前の記事
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...
カテゴリ
全体
やまと言葉
幻の吾道之宮
和歌姫 吾道彦
大御食神社社伝記
神代文字
古代文字便覧 
竹内文献 ホツマツタヱ 古史古伝
歴 史 秘 話
地方史から見た覇権の姿
一般
未分類
最新のコメント
唐・新羅進駐軍の唐側代表..
by 旅人 at 04:53
これが高学年の問題であれ..
by 通りすがり at 02:55
当方のブログに関しまして..
by hansaki460 at 07:23
三毛猫さんが書いているこ..
by moon33magic at 16:05
高良大社とは、朝鮮神社、..
by moon33magic at 11:25
その他のジャンル
外部リンク
記事ランキング
ブログジャンル


古代文字の真実[1]”ひふみ歌を読む”

古代文字の真実[1]”ひふみ歌を読む”

日文(ひふみ)唄の意味を知ろう

ひふみよ いむなや こともちろ
一二三四 五六七八 九十百千万


らね しき るゆゐ
蘭根 敷き 縷結い


つわぬ そを た はくめ
強 ぬ  襲を 多  育 め


かうお えにさり
交う悪 穢に去り


へての ますあせ
辺天の  枡 畦


ゑ ほれ け
ゑ 掘れ け


いかがですか? 目から鱗が落ちましたか?

いろんなことが読み取れますが、それはまたの機会に!
[PR]
by hansaki460 | 2009-02-17 00:33 | 神代文字 | Comments(1)
Commented by ケメ at 2012-12-30 15:41 x
ひふみ歌の読み方を探して、辿り着いてしまいました。
いつもお世話になります。
何処で区切るのか、諸説ありましたが、
こんな漢字は初めてみました。
ブログに転載させて頂いてよろしいでしょうか?
<< 古代文字の真実[2]”実際に見... 吾道彦物語[5]”天八意思兼尊... >>