信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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【放射性物質拡散予想図】

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放射性物質拡散予想図


原発、爪痕なお深く 福島第1を公開 (日経:10月13日)
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(がれき除去作業が進む4号機の原子炉建屋)

東京電力は12日、福島第1原子力発電所を報道陣に公開した。
事故から約1年7カ月たち、4号機付近を中心にがれきはかなり撤去され整然と作業が進んでいる。
多量の放射性物質を出したとされる2号機や鉄骨がむき出しの3号機の建屋は、ほぼ事故時のまま。
放射線のため屋外に長時間はとどまれず、廃炉へ向けた作業の道のりは遠いことを改めて印象づけた。

今回のルートで、放射線量が最も高かったのは4号機タービン建屋の海側。
毎時約1000マイクロシーベルトで、過去と比べあまり下がっていない。
この付近は津波で運ばれてきたとみられる車がひっくり返っているなど、がれきや残骸が放置されていた。
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(4号機の南側にある集中廃棄物処理施設)
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(4号機のタービン建屋の海側では、押しつぶされたタンクがそのまま。この付近では毎時約1000マイクロシーベルトを計測した)

初めて公開した1、2号機の山側は壊れかけた建物など障害物が多い。
昨年8月には1、2号機主排気筒の地面近くにある配管の表面で毎時10シーベルトを計測。
1時間浴びると命の危険がある高さだ。
バスは十数メートルまで近づいたが、線量はそれほど上がらなかった。
「場所が少しずれるだけで線量は大きく変化する」(東電担当者)という。



   
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by hansaki460 | 2012-10-13 17:46 | Comments(0)
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