信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
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ジプト騒乱で菅首相がキレた 「邦人救出よりも自分の外遊」


  エジプト騒乱で菅首相がキレた

     「邦人救出よりも自分の外遊」


                                          (週刊朝日3/4号)




菅がダボス会議に行ったのは1月28日。

そのときエジプトでは約500人の邦人が、カイロ空港で足止めされていた。


そこで外務省が政府専用機を邦人救出に使おうと提案した。

すると、菅がキレた。


「専用機はオレが使う。」

「勝手にエジプトに行った奴をなぜ助けるのか。」


困った外務省は前原と相談。

前原は菅を説得したが、菅は聞き入れなかった。

28日夕に出発し、30日午後に帰国した。



外務省関係者は嘆いた。

「国民を切り捨てるなんて首相として許しがたい。 他国では救援機を送っている。

 一体何のための飛行機だと思っているのか。」


これが市民派宰相、菅直人の正体だ。


政府専用機は2機あり、不測の事態に備えて1機は空のままついて行く。

これを使ってダボス会議の帰りにエジプトに立ち寄り邦人を救出できたはずである。

しかし、菅首相の頭の中には、邦人救出の4文字はなかったのである。
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by hansaki460 | 2011-02-27 00:55 | Comments(0)
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