信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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勝負脳と、人生のゴール


勝負脳と、人生のゴール



北京オリンピックで大活躍した 競泳の 北島康介選手の活躍を支えたのは 勝負脳

だ そうですね。

先日の TVで 知りました。

日本大学教授で 脳科学が専門の 林成之氏の 造語だと言いますが、勝負に勝てないのは、

脳の使い方が 悪いからだ というのです。


勝負脳 を鍛えると 勝負に勝てるようになるようです。

TV では、監督が、『もう言ってもいいでしょう・・・。』 と、とっておきの秘密を 語っていました。
( 外国選手が見てたらどうしよう。。。^^;)

それは、

 『 ゴール という言葉は 体がマイナスに働く。

  ゴールが見えると、脳は 達成したと 判断して スピードが落ちる。

  だから、タッチは ゴールではなく、振り返って、電光板を見てはじめて ゴールだ!

  と、決めた。 』


というのです。 なるほどと 納得しました。



そこで 自分自身のゴールは? と、考えてみました。

私は、昭和 22歳と 粋がっていますが、先日 髭を生やしたら、真っ白なので 「年を取ったな!」

と友人に言われ、ならばいっそ、『本物の老人』 になってやろうではないか! と 心密かに

決意したことは、先日 1月 9日の日記に書きました。^^


 『 本物の老人 』とは? 今 模索中ですが、勝負脳 が一つのヒントになりそうです。

  すなわち、今私は、庵住期の ただ中にいる と自負しています。

  だから、いくつかの 計画・実行している プロジェクトを 悠々とやり遂げて、

  八十歳 を 少し過ぎる頃には、「遊行期」 へと移行して、

  百歳 まで ピンピンと 自適の生活をしたい と思う この頃です・・・。



・・・・・でも


あの世では、どんな世界に行くのか?  それが本当のゴールかも知れませんが・・・。^^
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by hansaki460 | 2011-01-18 12:56 | Comments(0)
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