信濃國 大御食ノ社に伝わる神代文字で書かれた「美しの杜社伝記」を解明してます。
by 史郎
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アルプスの青いケシ 標高1500m へ行ってきました。


アルプスの青いケシ
     標高1500m へ行ってきました。


南アルプスの 中腹、標高1500mの 大鹿村の高原で、青いケシの花を 見ることができます。
梅雨の合間に 行ってきました。
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◎ Meconopsis grandis Prain   メコノプシス・グランディス
 本属中もっとも大きな径10cmあまりの花を咲かせ、ベトニキフォリア同様多年生で栽培が容易なため本種も園芸用によく栽培される。
 主産地はヒマラヤで、中国には産しないのでヒマラヤの青いケシの名は M. betonicifolia よりもむしろ本種にふさわしい。
 地域や個体による変異が大きく、それらの要素により花色も薄い紫から深い青までと、様々に変化する。                                 ・・・・・ ウィキペディア より
透き通るような 青で、
『 ヒマラヤだけかと 思っていましたが、日本でも 咲いているのですね。』
と皆さん仰います。^^

( 因みに、ここから 秋葉街道を 北へ抜けると、パワースポットの 分杭峠 です。)

・古代文字便覧
http://homepage3.nifty.com/utukusinomori/binnrann/binran1-aiueo.html

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by hansaki460 | 2010-06-17 19:36 | Comments(0)
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